2015年01月25日

帰国、タイ

帰国を決めた。
色々あり、帰国を決めた。

しかし、日本へ直接帰るのでは無く、
タイへ向かう事にした。

タイには知人がおり、そこへ行くことにした。

あわよくば仕事も出来るかも知れないから。

そして、第二弾の旅はタイ、バンコクからスタートすのであった。

2015年01月19日

オーストラリアに来てからの実感

オーストラリアに来てからの実感。

アメリカの帰国子女で日本の生活に少し退屈していた。

といっても、アメリカから帰国してから20年近く。

そう行った事を感じていた俺はラストチャンスと思い、ワーキングホリデーという制度を使いオーストラリアに来た。

しかし、イメージとは違った。

感想:
オーストラリア人は冷たい。
田舎者。
英語は何を言ってるか分からない。
サーフィンなど、オーストラリアで出来る事が無ければ退屈。

こう言った感想だ。

しかし、これは個人の感想だ。
楽しんでいる人は楽しんでいる。

ただ私の感想は、
つまらない。

これは成田を出航し、ジェットスターの飛行機に搭乗してから思っていた。

何故こんなに冷たいの?

これはあくまでも個人の感想です。

日本人とかアメリ人は異国の人を助けようとするような気がします。

しかし、違った。

これは私が、サーファーズパラダイスに来たからと知れない。(観光地だから)

しかしながら、自分が感じたつまらない生活の中にも、成長出来る要素が含まれていた。

それは異国に来て生活すると言う事。

何もかもがスムーズに行かない。
仕事を得るのにも大変だし。

そして、この国へ来て思った事。

こっちでジャパニーズレストランとかで働いている、永住者とワーキングホリデーの人ではもちろんモチベーションが違う。

そらそうだ。
彼等は生活の為に働いている。

ワーキングホリデーという、一時の間だけで働いていない。

俺も頑張らないと。

そう感じた。

しかし、俺が必死で働く場所はここでは無い。
生活をかけて働く所はここではない。

そして、帰国を決めた。

正直短い間だったけど、色々な事を体験した。

それは修行という意味でもここへ来たから。

色んな困難も味わった。

まとめ:
ギリホリでは、
目的、相当な覚悟。
この二点をはっきりした上で決めた方がいいと思う。


後は行ってみたからのお楽しみ。

追記:
サーファーズパラダイスのジャパニーズレストランの賃金はかなり低い。

こちらでの最低賃金は17$

それに対して、ジャパニーズレストランの相場は10$。
もしくはそれ以下。

これは事実であり、どう感じるかは自分次第。

ローカルでも働いたが。

自分が働いた所、感想。


Yuuga :トライアル9$、それ以降10$

ダブルワークがOKと聞き、いざローカルとのダブルワークで、店側として都合が悪いので首。

スシタイム(sushi time)
:
ローカル。経営者はオランダ人。
夫婦での経営。
ダンナのジェラルドは優しいが、奥さんがクレージー。
場所はサーファーズパラダイスのコールズの前。
In front of Coles,sushi time.

ホッグスブリーズ:
ローカル。かなりかなり大変な飲食店。
サーファーズパラダイスのフットロッカーとかの前。
Hogs breath

スシアベニュー:
韓国人経営者の回転寿司。
オーナーは韓国人で、ビジネス以外何も考えない。
すぐ首にする。
日本人のお客、中国人のお客の為に、台湾人、日本人を雇う。
しかし、気に食わなかったら即クビ。
日本人でも無いのに日本食開く時点で、プライドを捨て、ビジネスの為に経営している。
Sushi avenue .

Mydo sushi:
コリアン(在日韓国人)
かなり大変。
怖い。
客前で平気で怒鳴る。
Main beach.

有頂天:
ジャパニーズレストラン。
かなりレベルが低い。
素人の老人夫婦が経営。
レベルの低い仕事をし、間違った飲食店の知識を教え込む。
まな板も最後にしか洗わない。
まな板はつねにどろどろ。
ウナギは冷凍。
カレーはレトルト。
利点は時給がいい。
気が向いたら働いてみてわ。

Uchouten surfers paradise

2015年01月17日

出国

オーストラリアに来てはや3ヶ月。
出国の決断をしました。

理由、こっちで働いてる永住者、経営者を見てきて、オーストラリアで必死に生きてる事を実感した。

自分も真剣に生きないと、と感じた。

しかし、自分の生きる場所はここじゃないと感じた。

オーストラリアじゃないと。
ワーキングホリデーという立場で自分は頑張れないと感じた。

ワーキングホリデーと永住者、経営者とのギャップを感じた。

年齢的にもワーキングホリデーで仕事をしてる場合じゃないと感じた。

それは来る前に思えよ、と感じるかも知れないけど、実際こっちへ来て体感した。

来週に出国します。

次はタイに行きます。
次なるステージを頑張ります。

成長の為に。

またブログを作る予定です。
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